日曜日のレース結果をご確認ください。

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※こちらの結果につきましては推奨最大金額べースで算出の上で記載をさせて頂いております。

★東京3R2歳未勝利
芝1600m

◎10ポストトゥルース

前走9月20日の中山新馬戦(芝1600m)は、雨の影響を受けたタフな重馬場の中での好走。 前走の中山に比べ、東京競馬場は直線が長く、紛れの少ない実力勝負になりやすいコース。手塚調教師も「ダメージがなさそうなので、東京のいい馬場で走らせたい」と、広いコースでの瞬発力発揮に期待を寄せている。初戦を一度使われたことで「叩かれて素軽さが増している」と評価。2歳戦において、レースを1度経験した「上積み」は大きなアドバンテージ。更にデビュー戦に引き続き、美浦のリーディング上位である横山武史騎手が続けて手綱を握ることは大きな強み。横山武騎手は調教の段階から「重たい馬場でも動きが良い」と素質を評価しており、継続騎乗によるレースの組み立てやすさも信頼の根拠。

[2.7倍2番人気1着]

3連単フォーメーション

1着10
2着1.4.9
3着1.4.9
(6点)✕3000円
1着9
2着10
3着1.4
(2点)✕3000円
馬券代合計:24000円
10⇒1⇒11
配当:174.2倍
払戻:不的中

※逃げたイキデイナセが前半5ハロン(1,000m)を「58.6秒」という、2歳未勝利かつ稍重馬場としては非常に厳しいハイペースでばしました。この前崩れの展開を見越し、横山武史騎手の手綱に導かれたポストトゥルースは中団7番手付近で冷静に追走。直線に入ると、前で粘る馬たちが苦しくなる中、外から鋭く一肢を伸ばして力強く台頭。メンバー最速となる上がり3ハロン34.1秒の末脚を繰り出し、先行して粘り込みを図ったイグナイトフィール(2着)をゴール前で1馬身半きっちり捉えきって快勝しました。タフな流れを差し切った、非常に中身の濃い勝利と言える。想定をしていた展開となるのだが3着に来た11番アイレバルバドスが来るとは想定をしておらず馬券が不的中になり、申し訳御座いません。

★京都6R3歳以上1勝級
ダート1800m

◎11ヤエギリ

前走は、5か月ぶりの放牧明けかつプラス体重での出走ながら5着と掲示板を確保。叩き2戦目となる今回の京都芝1800mは、過去に同コース・同クラスで2着に入るなど好相性の舞台。更にルメール騎手への乗り替わりが今回最大の強調材料。直近90日間の複勝率が60%を超えるトップジョッキーを配してきた点に、陣営の本気度が窺える。すでに1勝クラスで2着2回、3着1回とクラス上位の能力を示しているので今回のメンバー構成であれば地力は完全に最上位クラスと評価される。

[2.0倍1番人気3着]

3連単フォーメーション

1着11
2着4.5.6.12
3着4.5.6.12
(12点)✕2000円
1着12
2着11
3着4.5.6
(3点)✕1000円
馬券代合計:27000円
12⇒6⇒11 
配当:181.6倍
払戻:不的中

※前が止まらない不良馬場の中、タイセイドラードとタマモランプによる直線のマッチレースとなりました。単勝1番人気に支持されたヤエギリは、中団からメンバー最速の上り3ハロン35.6秒の脚で猛追したものの、わずかに届かず3着に敗れた。1着に来た12番タイセイドラードは好スタートからがっちりと2番手を追走。手応え良く直線に入ると、逃げ粘るタマモランプとの激しい叩き合い(マッチレース)になりました。最後はクビ差だけ相手をねじ伏せて、長期休養明けだった前走からの立て直しに見事成功。2着に来た馬体重+20キロでの出走でしたが、果敢にハナを奪ってマイペースの逃げに持ち込みました。直線でも不良馬場を味方に驚異的な渋太さを見せ、勝ち馬とタイム差なしのクビ差2着に粘った。11番◎ヤエギリは3着となったのだが道中はじわっと中団の6番手を追走。3~4コーナーにかけて外から進出を開始し、4番手まで押し上げて直線に向かいました。直線ではメンバー最速となる35.6秒の末脚を繰り出して猛追。前を行く2頭の粘りが勝り、3/4馬身届きませんでした。馬場バイアス(前残り)に泣かされた形ですが、能力の高さは改めて証明しているが3着となり、馬券が不的中になり申し訳御座いません。

★新潟10R村上特別
芝2000m

◎12コンフォルツァ

新潟芝コースは[1-2-1-0]と、過去4回走ってすべて3着以内に入っており、複勝率は100%。左回り全体でも[2-3-2-1]と崩れておらず、直線の長い新潟外回りコースは、この馬の決め手を活かすのに最適な舞台。近4戦の2勝クラス(胎内川特別2着、信濃川特別3着、香港JT2着、月岡温泉特別2着)でいずれもタイム差なし〜コンマ数秒差の競馬を続けているので勝ち上がれる能力があることは証明されており、今回のメンバー構成を見ても「このクラスでは頭一つ抜けた存在」だ。他の出走馬の多くが近走で大敗していたり、1勝クラスを勝ち上がったばかりだったりする中、2勝クラスで常に上位争い(1番人気想定)をしている◎コンフォルツァにとっては、他馬の追撃を凌ぎやすい有利な力関係となっている。

[2.8倍1番人気8着]

3連単フォーメーション

1着12
2着1.2.7.9
3着1.2.7.9
(12点)✕2000円
馬券代合計:24000円
8⇒4⇒10
配当:10939.4倍
払戻:不的中

※約3ヶ月半ぶりの実戦(中11週)という休養明け初戦。調教量は積まれていたものの、プラス12キロの仕上げは幾分太めが残っていた可能性が高く、直線での粘りや鋭さに影響したとみられる。新潟競馬場は強い雨の影響で、午後(13時54分)に芝:重から「不良」へと馬場が変更。◎コンフォルツァは良馬場で瞬発力を活かす競馬を得意とする血統・タイプであり、パワーとタフさを極限まで求められる極悪馬場に足元を取られ、本来のキレ味を発揮できなかった。前半1000m通過が1分1秒2という、不良馬場としてはかなり速いハイペース(前後半の差が「-1.2」の完全な前傾ラップ)になりました。好位~中団の前目に位置していたコンフォルツァは、このタフなペースに巻き込まれる形となり、最後の直線入り口(4コーナー5〜6番手付近)までは踏ん張ったものの、ラストで力尽き3馬身半差の8着に沈んだ。「休み明けの太め残り+大雨の不良馬場+ハイペース」という、実力を発揮するには厳しすぎる三重苦が重なったことが大敗の理由に感じる所。2勝クラスでは常に上位争いを演じてきた能力確かな馬(現級で2着4回)ですので、一度使われた次走、馬体が絞れて良馬場で走れれば巻き返しは十分なので次走に期待をしたい所だが、結果として不的中となり申し訳御座いません。

土日で【6の1】と言う結果になりご参加をされた会員様に損をさせる形となり、申し訳御座いませんでした。
次週はもっと良い結果をお届け出来る様にしたいと思います。改めて申し訳御座いませんでした。

※これら土日に軸のみ見せている3連単の情報(土日で5鞍~6鞍)も販売をさせて頂いております。
ご興味がある会員様は詳細をお送り致しますので木曜日の20時迄に下記のメールアドレス

shoot-sign1@outlook.jp

までご連絡頂ければと思います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

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